
大戦時、シチロージ&カンベエ(というかシチロージ&ユキノ…?)の捏造マンガです。
管理人の好き勝手かつそしてかなり高捏造度です。
そういうのが苦手な方は、回れ右してくださいませ。
どんとこーい!な方はリンククリックでお先へどうぞ。
=====あとがきのようなもの。
おわったー!
ということで無事(?)たいせんまんがお届け完了です
最初にアップしたのが更新履歴によれば6/18とのことで…うへぇ、実に3ヶ月も…。
ちょこちょこと楽しみにして下さってる方もおられたみたいで、 お待たせいたしまして申し訳御座いません…(がくり)
さて、今回が子のお話を書くきっかけの妄想がある回なのですが…、 そのきっかけと言うのはユキノさんに「そんなにしにたきゃしんでしまえ」と言う意味合いの セリフをシチさんに言わせたいとの妄想から始まりまして…、 いえ、無論のことユキノさんの本心でもなんでもなく、 ただシチさんを元気状態(?)にするための一つの方便として使っていただきたく。 押してもだめなら引いてみな、飴でだめなら鞭うってみなさいな、そんな感じです。
あと義手ですが、個人的な意見として、シチさんの方から付けてくれと ユキノさんにお願いして欲しかったのであんな感じに…。
やっぱり意識の無いうちにに義手まで付けてしまうのはどうかと思うのです。 腐食を止めるだけならぶっちゃけ腕を切り落とすまでで良い筈なので…。 気を利かせてつけた、とでも良いんですけど、 でもシチさんの方から申し出て欲しいなぁと…、 蛍屋で生きることを決めた代償に、というかなんというか。
カンベのあのピアスに関してはアレです、妄想大爆発なのでアワワワアと恥ずかしゅうて 流れに入れれませんでした。だから拾ったところまでです。テヘ。
あのピアスの欠片、シチさん的には生きている証半分、死んだ形見半分として持ってます。 (じゃなきゃ蛍屋にいつかず探して旅に出ると思いますゆえ) とりあえず何らかの形としての心のよりどころが欲しい、そんな話です。
拾ってもらったとはいえまだ赤の他人であるユキノさんは (現時点では)心の支えにできないだろうし、 そうなるとカンベエが生きているという確固たる証拠か、 もしくは戦場から自分と共に残ったもの、になると思うんです。 そんなわけで、カンベエが生きている証拠のピアスの欠片、でもこれじゃ確信が持てない。 その確信の持てない部分の埋め合わせとして、自分の半身である槍が心の支え、 そんな感じです。
ちなみに妄想大爆発のピアスのお話は 黎明有明とは別物として補完したいと思いますが……、 み、みたい方いらっしゃいますかね…(汗) もしそんな奇特な方がいらっしゃったらこっそりと…と考えております(笑)
ではでは、ここまで本当に長らくのお付き合い有難う御座いました!
妄想の産物ですがよろしければコメントなぞいただければ幸いです。……お粗末!